母親との心理的距離がパートナーとの親密感を決めてしまう???

昨日の大阪1DAYセミナーで「母との癒着とパートナーシップの関係について」というテーマが出てきたので、今日のネタにしてみようと思いました。

私たちは幼少期に母親との心理的距離が「人間関係の土台」となり、その後の人生の人付き合いがある程度決まっていく傾向にあります。

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自分軸で生きるとは、すべて自分が望んで決めたことだ、という見方をすること。

これってけっこう核心をつい話大事なと思うんだ。(と、自分のツイートを貼り付けてみた)

次に書く本は、これが主要な命題になると思う。


とても心理学的な見方でこのお話を解説していきたいと思います。

「潜在意識(無意識)はすべてを知っている」という見方があります。

私のセミナーで、例えばリトリートセミナーや1DAYセミナーなどの深い心の部分を扱うときに、こんな話をすることもあります。

「ずーっと昔から、今日、この場で、こういう形で出会うことを私たちは約束していました。

自分ではそう自覚していなかったけれど、今日この場でここに集まったみんなと出会うことを自分で選択していました。

むしろ、ここにいる人たちはあなた自身が出会うことを望み、あなたが指定した人たちです。

もちろん、私もあなたに指名されました。自覚はしてないですけどね。

そして、お互いに望まれたから、今日、ここで出会うことができたのです。」

また、パートナーシップでのレクチャーではこんな話をすることもあります。

「振ったり、振られたり、というのは実はもうお互いの潜在意識では了解されたことなんです。

どっちが振る役で、どっちが振られる役で、どういうシチュエーションで別れ話をして、何が原因なのか、もお互いに了解して起きるんです。

もちろん、そんなこと、全然意識できないですけどね。」

ちなみにこの辺の話をより詳しく知りたい方はこちらのDVDなどをどうぞ!(あからさまな宣伝す!)

●『手放す愛で夫婦関係に奇跡を起こす~愛で問題を解決するセミナー~』

●『史上最強の恋愛講座~絶対に失敗したくない恋愛に役立つ11の法則~』

出会いと別れ、だけでなく、自分自身に起きることも(それが病気や事故や死であっても)、私たちの潜在意識がそれを望んだから起きています。

そうなることを自らが決めているんです。
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仲良し4人組のうちの一人があたしにマウンティングとかしてきてウザいです。

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人間関係をうまくやろうとすると、どこかに犠牲・我慢・コントロールなどの負担をかけるので、あんまりおススメじゃないですよね。
そのストレスで関係性壊しちゃうしねー。
それに、そのうまくいかない奴って誰なのよ?ということで、投影の法則を駆使して心の中に切れ込むのです。

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根本先生こんにちは。友人関係のネタ提供としてお送りします。
どうもマウンティングされるな、と感じる友人がいます。会社の同期で、退職後も仲良くしている私も含めて四人組のひとりです。
彼女は姉御肌です。抜けている面もあり、たとえば彼女の失態があった時に私以外の2人からのからかいは受け止めても、私が同じように彼女をからかうことはできないな、不機嫌にさせるだけだな、と思います。
私はそのようにいじったりすることが不得手なのもありますし、私のことは尊重してもくれますが批判する観察対象のように見ているように感じます。
なにをしても肯定よりは批判されるように感じています。
合わないな、と思いはするものの、人間的に魅力的だし、仲良し4人組でいられるのは嬉しいのでうまくやりたいです。

とめどなく書かせていただくと、、
・4人で集まろうとする時に、用事で彼女が来られないとほっとします。
・内心は私が彼女を見下しているような気もします。批判されると私に言えた義理か?と思います。
・自分の過去の人間関係では、このような「気にいらない」人物はいつも1人はいて、だいたいが姉御肌でした。いま、彼女がそのポジションにいるだけ、という気もします。
・私自身は姉御肌の人に対しては自分の意見は「言わずに合わせる」性格です。姉御肌の人とは世間話ならとめどなくできますが、自分に会話の矛先が向くとシャットアウトしたくなります。とにかく些細なことで批判されるのがつらいです。

どのような心の動きで私は彼女が気にいらないのでしょうか。離れずに付き合う、うまいやり方はありますでしょうか。
アドバイスいただけたら嬉しいです。
(Mさん)

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「転職するか、休むか」の選択に葛藤するときは、迷わず「休む」を選ぶべし。

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頑張り屋さんはついつい心の声を無視して「正しいこと」をしようとしてしまいます。
しかし、それは間違いはないんだけど、心にとっては負担でしかなく、心身の不調という形でそれが表現されるようになります。
それでも頑張ろうとするのは全くお勧めできないので、さっさと休め!という話になるんです。

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こんにちは。ブログいつも拝見しております。
5月に彼氏もどきの男性に急に音信不通にされて、自己嫌悪に陥り、仕事中に泣きそうになるわでなんとか仕事をしてしまいましたが、新人さんの教育係りになった結果、上手くやれずにうつ病になってしまいました。
もともと胃が弱く、だましだまし働いて友人にも話を聞いてもらったりしていたのですが、明るく振る舞うことが難しく、食欲不振にも陥り何でこんなにうまくいかないのかと、自分を責めるようになりました。
精密検査もうけましたが大したことはなくて、精神科で診断書もらえたので休職できたのですが、もともと休み下手の働くことが好きで転職したいなと思う一方で、休みたいと言う気持ちもありまして葛藤しております。
恋愛についても音信不通になっているロックマンからそろそろ離れて新しい出会い探したいなと思う一方で、声をかけてもらってるのに気乗りしなかったり。。
アドバイスもらえたら嬉しく思います。
(Tさん)

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お父さんに植え付けられた罪悪感によって癒着がきつくなってしまったようです。

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癒着というのは潜在意識の中で起きるので、顕在意識で「もう嫌だ」と思うだけでは、なかなか状況が変わらない「しつこい汚れ」みたいなものになります。
だから、「もう癒着はいやだー!自由に生きるぞー!」というコミットメントが何よりも重要になるのです。
そんなコミットメントをしつつ、罪悪感を愛の物語に変換するアプローチをご紹介します。

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はじめまして。

根本さんの「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本」を読ませていただき、そこから根本さんのブログに辿り着きました。毎日楽しく読ませていただいています。
「根深い罪悪感」と「強い癒着」について質問があります。

私は幼少期~少し前まで父と超々々!癒着関係にありました。
父に「お前は俺の分身だ」と言われたこともあります。
いつも、私が父の思い通りにならないと数々の八つ当たり(暴言暴力完全無視)をされました。
一番最悪だったのは、母が癌で死んだ際に私が殺したと責められたことです。
(私は「最期は母の好きにさせてあげたい」と言っただけです。)
父は私にしたことさっぱり覚えていないようなのですが…(笑)

私は武闘派なので、父と何度も話し合いの場を持ち闘おうとしましたが、父は逃げるごまかすで、私をかわし続け、向き合おうともしません。
そうしているうちに私は一定の年齢になったため、家出して無理やり自立し、父から離れました。

こんな親子関係だったので、私は常に、生きているだけで責められているような感覚があります。
私の罪悪感は、罪悪感本の7つのタイプ、全てに当てはまります。
本当はいろんな人と親密になりたいのに、人に強く言われると客観的事実を無意識に捻じ曲げてまで体裁を取り繕って責められないか確認して、結局信用を失ったりもします。
おかげで自分を信用できません。

好きなことをするのも、願望を持つのにも強く罪悪感があるので、自分軸に中々シフトできません。
おかげで人生楽しくありません。

本当は父に助けて欲しいですが、父は絶対に私を助けようとはしません。
思い通りにならないと、父にとって他人はただの「重荷」でしかないので。
「助けて」と口に出したこともありますが、「絶対無理」と超反応で心から返答が帰ってきます。

根本さんなら私のような人間、どこから切り込みますか?

ぜひネタにしていただければ幸いです。
(Mさん)

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ワクワクすることにお金を使い始めたらケチな野郎が現れたんですけど?

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良い方向に変化し始めると、なぜかそれと逆行するようなできごとが起きて足を引っ張られることがあります。
それは「お気に入りのヒールを履いて颯爽と歩いていたらウンコを踏んづけた」的な事故なのですが、実は、それはまさに「ウンが付く」とでもいうべき素晴らしい兆候とも言えるのです。

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根本さんこんにちは~。元彼待つ宣言からの~
ついに私彼氏が出来ました!
で、3日で別れた!笑 理由はケチだから!

お店出た後ワンコイン請求されたのは人生初でした。 デート最中にもケチっぷりが随所に見えて、このままじゃホテル代割り勘とか言われそうだと思って伝えました。

私は家庭事情もあり、デート費用負担するのがしんどいですと。

じゃあね、罵倒されたんですよ!
大声で怒鳴られ怖かった!泣

1人旅行った言うてたくせに俺とのデート代はもったいないのか!!とかとか沢山言われました。

何で会ったばっかりのお前と旅行が同等やねん!それ行くためにどれだけの想いを積み努力した思っとんじゃ!お前の事傷つけたらあかんから言葉選んどんねん! ハッキリ言うわ!ケチな男は要らんのじゃ!!!

と、言い返したかったけど刺されそうだったので耐えました笑

何で付き合ったの?→エロさ全開の彼だったから笑!
顔も服装も普通だしオッサンちゃうし~

手の繋ぎ方と唇でエロさと相性って分かりますよね!? 私の才能かしら??笑

予想通りチュータイムは楽しめました!
あ~。一発やってから別れたら良かったかなあ~。もったいない!笑

でね、根本さんにお尋ねします。
これって私がケチだからケチな男が現れた?
1人旅してから飛行機が好きになり、次の予約も入れたんだけど。私がワクワクする事にお金使おうって思い、化粧品のランクも上げたんだけど。

貯金とか老後とか現実見たら恐ろしいけど笑

ヘラクレス君に出会う為に、後私に足りない物は何だろう。今の自分結構好きなんだけどなあ。

今根本さん一押しの罪悪感があるから??

ケチな彼氏に初めて出会い、混乱中で、エロくてオス化している私にヒントくださいませ~!
(Yさん)

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愛情表現は華麗にすれ違う~「ほんとに愛されてるの?」と思ってしまう理由とは?~

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「彼は私が聞けば『好きだよ』って言ってくれるんですけど、自分からは言ってくれないし、ほんとに好きでいてくれているのか疑っちまうんです」(Aさん)

「彼は会うたびに何かプレゼントしてくれたり、いいお店に連れて行ってくれたり、旅行するのもすごく高そうな宿だったりして、ありがたいんだけど正直引いちゃうんです。ただ家でまったり過ごすだけでも私は嬉しいんですけどー。」(Bさん)

「彼に好きだとか、愛してる、とか言っても『言葉は信用できない』って拒否るんです。だから、全然愛情表現とかしてくれなくて。『こうしてここにいることが愛情がある証拠』とか哲学的なことばかり言ってるんですが、殴ってもいいですか?」(Cさん)

「彼は全然私の愛情を受け取ってくれなくて、手をつないで歩くのも嫌がるし、ふたりきりのときにくっつこうとしてもさーっと離れちゃうんです。嫌われてるんでしょうか?でも、ふつうに誘ってくれるし。要するにヤリたいだけっすかね?」(Dさん)

「うちの父は仕事ばかりして家族のことは無関心なんです。一緒に遊んでもらった記憶もなくて。もちろん、大学まできちんと出してもらったので、感謝の気持ちはあるんですけど・・・。ぶん殴ってもいいですか?」(Eさん)

「私の母はけっこう過干渉で、あれやこれやと口出しをしてくるんです。今でも心配性であれこれ言ってきて正直、ウザいんすわ。」(Fさん)

まあ、私の元にはそんな武闘派な皆さんからのご相談がけっこうな確率でやってくるわけですが、「まあ、要するに惚気話だよねえ~」って適当に受け答えすることにしております。

とはいえ、「人生はドラマじゃ!!道なき道を突き進むのじゃ!!」という武闘派女子の方々は、難易度が高い男しか狙わない癖があるので、「彼がおるだけマシじゃろ!」と憤慨されてるかもしれませんが、今日のネタはお主たちにも通じるところがあるので、ぜひ続きを読んで頂けると幸いでござる。

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待つ女、の幸せとは?

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・自分から行動を起こすのが苦手
・流されて生きている、自分がないような気がする。
・決められない、決断力がないと思っている
・何がほしいのかも分からない
・相手に合わせることは得意だけど、そんな自分を嫌悪している
・中途半端な感じがする
・自分には何もない、と思っている。
・相手の言動にすぐに反応できない。
・のんびりしている、おっとりしている、と言われる。
・何考えているのか分からない、と言われることも多い。
・好きな人に尽くすことは好きで、相手に黙ってついていくことができる

そんな「待つ女」たちの幸せについて考察します。

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自立系武闘派女子が蠢く我がブログにおいて、そのいち部署に「後方待機部隊」と呼ばれるガチ勢がいる。

彼女たちは積極的に行動することがないので、自らが武闘派であることをあまり認めたがらないのだけれど、内にはとても熱い炎が燃え盛っており、そもそも私のブログを熟読しているところから見るに、立派な武闘派と言えるのである。

彼女たちは時に「動かない女(妻)たちシリーズ」として登場することもあるので、長年、私のブログを愛読して下さっている方には「ああ、あの人たちね」と思い当たるフシがあるだろう。

彼女たちは「決断力がないし、行動力もない」と自らを恥じていることが多い。
ちゃかちゃか動きまわる武闘派女子(突撃部隊所属)たちの動向を見て「私はそんな風に動けないし、サクッと物事を決められない」と自己嫌悪しているのである。

しかし、決断力や行動力は「男性性」がもたらす恩恵のひとつであるから、そこにコンプレックスを抱く女子たちは、もれなく「女性性」がとても豊かです。

その豊かな女性性ゆえに、決断力も行動力も後回しにして、ひたすら、待つ女になっている。女性性には理不尽と思われる状況でも、それを飲み込むように受け入れられる容量がある。

「自分で決められないから、流されて生きているんです。」とある女性は告白した。
しかし、流されて生きられる、ということの価値を彼女は自覚していない。
自立系な人々が超絶苦手とする「サレンダー」を体得していることに彼女は気付いていないのだ。
彼女たちはその時々でそれなりの幸せを感じられている。

受身だの、自分から動けないだのと自己嫌悪している一方で、今の環境に適応し、その中で幸せを見つけて生きていくことができる生命力を豊かに持っているのである。
その柔らかい順応性もまた、女性性の豊かさ由縁である。

しかし、自分で決められないから、、、先のない恋と分かっていても、ずるずると関係を続けてしまう。
行動力がないから、、、旦那と別れたいと思っていても、その思いを秘めたまま、結婚生活を続けてしまう。
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罪悪感は一瞬で幸せな気分をぶち壊してくれる。

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罪悪感があると相手の言動に傷ついたり、振り回されたりしますし、そもそも自分が幸せを感じることを許せません。
だから、自分では意識しないうちに、自分の幸せな気分をぶち壊すような態度を採ったり、引き寄せたりしてしまうのです。
そんな自分を許し、愛することが目下の課題と言えるんです。

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根本先生こんにちは
いつも書籍やTwitter、メルマガ、お弟子さんには大変救われてます。どうもありがとうございます。
私は 自立系か依存系どちらかよくわからない武闘派情熱系、おそらく野良猫女子です。

自分は昨年まで3年間W不倫していました。
今、復縁を希望してるわけではなく、何かとまだ、彼がしっかり私の中にインストールされているらしく、気づくと元カレ軸になったりしてしまう癒着が、切り離せていないので、自分軸、自己肯定感を上げる目的で、彼を理解するために、質問させていただきます。
つい今しがた、野良猫男子の餌付けかた のブログを拝読致しました。

そこで、質問です。
私の元カレは、付き合いたての頃、私からの質問に答える形で、「若いときは結婚してからも浮気したことある」や、車内で、Bluetooth式で奥さんから電話があり、出ていいよと私が言ったら本当に出て、「○○に着いたの」(奥さん)「迎えに行こうか?」(元彼)の会話をしたり、これは聞いてもいないのに、ことあるごとに一人のかたの(おそらくあこがれの)女性を褒めるトークを、
また、せっかく二人きりになれて、ことも済ませ、幸せいっぱ~いで帰る間際という時に、ひょこっと、彼の口から「靴下こうやって畳んでおくと後で掃くとき便利なんだよね~」と言うので「へーなるほどいいね、○○(元彼の名前)自分でやってるの?」と聞いた私も悪かったのですが、「奥さん」てな感じで、
よく、私が、幸せ~と感じた時にかぎって、それをぶち壊す発言をされてたのは、これは、彼が意識的に?無意識的に距離を遠ざけようとしてるのですか?
それとも私が、そうさせてしまっていたのでしょうか?それとも元彼はなんにも考えてないタイプなのでしょうか?

根本先生、長くなりましたがもしよろしければ、ネタにしていただけたら嬉しいです。。よろしくお願いいたします。
(Iさん)

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