
「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
感想を頂きました~!
ありがとうございます~!!!
前作「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」に引き続き、本作「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」を読みました。
前作が、自分とひたすら向き合い、自己肯定感を持てなくなった理由を探り、そんな自分を認め、自分や周りを許し、自分らしく生きていくプロセスの基本書だとすれば、本作は、実践編・応用編といったところでしょうか。
実際に自己肯定感を高めながら人とどのように付き合っていくべきかが、人付き合いの中でいかに自分軸を保つかの方法が、パターンごとに分かりやすく解説されていて、とても「使える」内容でした。
特に、今の私には、第6章「嫌いな相手への境界線のつくり方」がスマッシュヒット!
ただ、その相手は、「嫌いな相手」ではなく、大切なパートナーでした。
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ついつい抱え込んでしまう人がもう無理! と思ったら読む本(リベラル社)
感想を頂きました~(^^)
>会社休んでスーパー銭湯で酎ハイ飲みながら本を読む
最高ですね~!!!
根本さま
こんにちは。
以前、自信ワークショップや許しのセミナー等でお世話になったYと申します。
今日は根本先生にお礼をお伝えしたくてメールさせて頂きました。
先生の新刊、「ついつい抱え込んでしまう人がもう無理!と思ったら読む本」、拝読しました。
しばらく先生のブログから離れていましたが、仕事と家庭の両立がうまくできず、アンダーグラウンドも発動させてしまって自己嫌悪中の折、再び先生のブログに舞い戻り、先生がブログで紹介してくださったページ(完璧でないといけないと思い込んでいる、しっかり者と思われ弱音が吐けない)を目にして、昨日仕事を休んで買いに走りました。先生の本を読んで、ああ、私がんばってたんだな、と自分を責める気持ちが和らぎました。
先生の本もブログもセミナーも、いつも優しさで満ちていて、弱っている時心に染みわたります。いつも、ありがとうございます。
同時に、会社休んでスーパー銭湯で酎ハイ飲みながら本を読むなんて、自分のことを労ることができるようになったなぁって思いました。
30年近くを他人軸(母)で生きてきて、夫との生活を通して自分軸を作ったつもりでした。でも復職したらあっという間に他人軸(職場)に戻ってしまっていたようです。ゆっくり呼吸して、自分のやりたいようにやってみようと思います。
これからも根本先生を応援しています!素敵な本をありがとうございました。
(Yさん)

「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
感想を頂きました~!
ありがとうございます~!!!
根本さん、いつもありがとうございます。
「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」
本の感想をお送りしますね。
わたしは両親との心の距離が遠く、親密感の恐れがあるタイプで、一人でいることの方が楽と感じる一方で、いつも寂しさや孤独感を感じていました。
好きな人はいつかわたしから離れて行くという不安や恐れがぬぐえませんでした。
そんな中、心理学と出会い、自分と向き合うに連れて、母親や生育歴にスポットライトが当たることはよく分かります。
が、本書の目次を開いたときに、「母親の壁」が出てきたところで、またか!と思わず苦笑い(笑)
本書を読み進めながら、1年前の自分、2年前の自分と比べたときに、成長できたところがたくさんあるなと、とても嬉しかったです。
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[caption id="attachment_23964" align="alignnone" width="640"] 丸善 日本橋店[/caption]
丸善 日本橋店では3冊展開です!!ありがたいです(^^)
ついつい抱え込んでしまう人がもう無理! と思ったら読む本(リベラル社)
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こんにちは。ただいま「さいたま新都心」のカフェにてお仕事中の根本です。こんばんは。
さて、快進撃を続けている「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」ですが、4月末まで啓文堂書店チェーンさんのビジネス書大賞にエントリーしていただいております。
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「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
再び感想を頂きました~!!ご紹介したいと思います(^^)
「ケーキ食べたい」に思わず吹き出しました!見事っ!!
いつも大変大変お世話になっています。遅ればせながら敏感本の感想です。
人付き合い本、読み進めていくと『あれ、これ、私もう出来てるかも?』という項目が多くありました。
日々、根本先生のブログを熟読&セミナー参加してきたおかげです。冗談じゃ無いですよ。真剣です★
自分軸になり「私は私、他人は他人」の線引きが出来ると、突如発生した敏感人ならではの面倒くさい状況も、当事者でありながら俯瞰して見ることが出来る気がします。状況にのめり込み過ぎず、どこか他人事みたいな。
実際、今の職場がデリケートなお年頃の(笑)女性だらけであり、面倒くさい人も数人いたりするのです。そんな中でキツめの人から鬱陶しいことを言われても、以前なら「怖い。もう嫌だ。居なくなればいいのに。でも私にも落ち度があるんだろうな。」だったのが、今は「ふーん、そう思うのね。まああなたがそう思うならそれでいいんじゃない?それが全人類からの私の評価じゃ無いし。それよりケーキ食べたい。」くらいに思えるようになりました。
ただ「お母さん」の章だけは、まだ冷静に読めません。序盤で喉が痛くなって涙が出てきます。やはりラスボスです。ここは、敏感本と次回リトリートで開かずの扉を開けたいと思います。
なお、勤め先の関西中の支店全てに配布される広報誌用の提出原稿に、敏感本2冊紹介して布教しておきました!(表紙の写真付きで!)原稿が採用されるかは二分の一の確率ですが、採用された暁には、またご報告しますね!
(FRさん)
布教活動もありがとうございます!!すごい展開!(笑)

「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
有り難い感想を頂きました~!!ご紹介したいと思います(^^)
根本さま ベストセラー作家の称号も近いですか?
【人付き合いで疲れない方法】 の感想です。
「7」という数字がお好みなのでしょうか?
前作【7日間で自己肯定感を上げる方法】
と同様、新作も7章の構成になっていて、
絶妙な所でイラストや四コマ漫画があり、読みやすい文字の大きさで、有り難いです(^^)
根本さんのセミナーや、ブログ記事のあちこちに散らばっている宝石を研磨して出来上がった作品だと思います。
人との距離感って、難しいですね。
自分の感覚を磨き、慣らしていかないとダメなんですね。
つい めんどくさーーーいっと思っちゃうのですが、コレは心のクセなんでしょうか?
印象的だったのは、口うるさい姑さんと話しだしたら止まらない社長さんとのエピソードです。
この方達、似てるなぁと思いました。自分のことは自分が一番分かってないものですね。私も気をつけます。
ありがとうございました\(^o^)/
H.Kより

「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
有り難い感想を頂きました~!!ご紹介したいと思います(^^)
人との距離感が上手く取れていないことが、
身の回りのいろんなストレスの原因らしい、ということは薄々気がついていて、
ねむねむさんのブログの記事を何度も読んでは考え込んでいたのですが、
今回の本では、分かりやすい挿絵と共に、詳細に説明されていて、
たまたまそのテーマの出来事があったこともあり、
何年も悩んでいた出来事が、やっと、ストンと腑に落ちました。
母との近過ぎる距離が、どれほど対人関係に大きな影響を与えていたか、
気がついて、ちょっと凹んでもいますが、
さすが、ねむねむさんの本、フォローも完璧。
ギフトが待っていると信じて、
ここからまた、始めたいと思います。
でも、「近すぎるのは、そういう母の文化で育ったからだ」と腑に落ちると、
わたしがどこかおかしいからだ、とかそういう自己嫌悪がなくなって、
「まあそれ以外を知らなかっただけか、じゃあ仕方ない」
と思えるので、うんと楽ですし、だからこそちゃんと新しい文化にも馴染んでいきたいしいけそうだと思えます。
私のように、敏感すぎる自覚は特になくても、
なんだか対人関係にストレスが多いかも、という人にもピッタリだと思います。
非常に分かりやすく、内容はとても濃いけれどきっちりと整理されていて、
何度も読みかえすのにもぴったり。
家庭の一冊がまた増えました。
いつもありがとうございます。
(Sさん)
横浜駅・ジョイナスにある有隣堂さんではこんな絶景が見られるそうです。すごい。ありがたい。
また、何人かの方から「ついつい抱え込んでしまう人がもう無理! と思ったら読む本(リベラル社)」がamazonでも楽天でも品切れになってる・・・と教えて頂きました。
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